2012年01月23日

いよいよ10回記念チャリティー

チャリティーライブも10回目となりました。 記念大会は歌、演奏、マジック、 ビンゴゲームでも楽しんでいただきましょう。 参加 お待ちしています
  

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2012年01月23日

22日はMスタジオ羅布

新春顔見せライヴが行われ 終始なごやかな雰囲気で大成功でした。
出演者は 横山恭治 ビリーサンサン Yoshi とらいあんぐる ちょびっとみつるでした
Mスタジオ羅布は駐車場24台もスペースがあり 駐車代も気にせず ライヴやマジックをゆっくり落ち着いて見れますよ。 スピーカーの音の良さも他のライヴハウスを圧倒しています
  

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2012年01月12日

アナウンサーさん集合

仲間の一人が オーストリアに一年間留学します。
帰って来たらどんなに成長しているのか楽しみです。気をつけて行ってらっしゃいね出発前に記念撮影しました。
  

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2012年01月12日

階段は 収納にもなる

お正月休みを利用して、階段の2段分を蓋にして収納を作りました。 マジック道具がたくさん入ります。 蓋を閉めると 普通の2階に行く為の階段に。 全く収納とは気づかれません。 これこそマジック!
  

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2012年01月04日

フォルテワジマ

1月4日はフォルテワジマ2Fまちなかサテライトスタジオから 生中継でした。向かって左から 司会のShinoさん漫才のすみたに(兄弟)さん わたくしちょびっとみつるで記念撮影です。 もちつき大会ではきな粉餅にしてお客様に振る舞いが行われました。
  

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2011年12月25日

クリスマスパーティーマジック

毎年12月25日に開かれますモノリスクリスマスパーティー
参加者全員が正装お洒落してプレゼント交換やマジックショーを 楽しめます
  

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2011年12月22日

トクスケ 忘年会にて

マジックショーをしたのですが、 私の服を着て 前川清 森進一の物まね熱唱する Yさん
やはりキラキラの服は、 マジックショーや歌手に似合うようです
  

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2011年12月18日

たこ焼きパーティー

日曜日 芸人なかまで パーティー たこ焼き器は簡単に焼けます
  

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2011年12月11日

黒江ぬりもの館

11日昼から落語の会が 行われました
出演者は 笑泉亭 讃吉さん 桜亭 不二子さん 橘 かをるさん
讃吉さんは親方日の丸のシステムを皮肉った面白いお話。不二子さんは新築したお家に行き誉めると儲かると言うお話。かをるさんはだんなさんの浮気相手を見つけるお話。
落語をこんな身近で見られて幸せな一時でした。
  

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2011年12月05日

虎伏学園 ツリー点灯

チャリティーライブの寄付先であります 虎伏学園の点灯式に招待されました そこでは 4つのグループにわかれ子供たちが、 おもてなし料理を作って迎えてくれました。
子供たちの明るい未来を感じたパーティーでした
  

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2011年11月28日

本場マンゴー100%

セブ島 マンゴージュースが手に入りました
濃厚です ミルクで割ってよし かき氷で割ってよし ダイヤモンドの原石の様に 作り方次第で磨きあげると光輝く原料ですよ
  

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2011年11月23日

堀コタツ ほぼ完成

DIYコーディネーターである私は 寒くなってきたので リビングの床を取り払い 足が伸ばせる 堀ゴタツを 作りました 自分でしたので 材料費は5000円程で 出来ました
堀ゴタツの内部は 断熱材をこれでもか という位いれましたので 温かさが違うはずです。
  

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2011年11月10日

カーペット完成

カーペットに文字をいれました 制作時間 3時間
細かい作業でした
  

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2011年11月10日

カーペットに文字入れます

只今 オリジナルカーペット 制作中です 裏からカッターで文字の形に切り取り 違う色のカーペットをはめ込みます
このカーペットは マジックショー時のステージになります。
完成したら写真 アップしますね
  

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2011年10月30日

Gran mocoさんグランドオープン

大浦街道沿いの シャープさん隣り グランモコ さんに来ています
カフェとリラクゼーションがドッキングの、お店のオーナー柏木さんです
珈琲やスイーツ パスタなどたべながら ゆっくりくつろいでいます。
  

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2011年10月12日

パーティー

イリュージョンの 人体交換 成功!
アシスタントは Shinoちゃん
  

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2011年10月12日

昨夜の パーティー

歌手のRYOEIさんとのスナップ
これからステージに上がるところ
  

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2011年10月12日

イルマーレ15周年記念

以前に紹介させていただいたイルマーレパーティーは超満員の360名のお客様が来てくれました
希望者が多くて参加できなかったお客様もいたほどでした。

  

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2011年10月11日

チャリティーライブ開催

10月10日 晴天にも恵まれ さわやかな風になりました 第9回 チャリティーライブ が 開催されました
まずは 則岡幸代さん川端崩宇山さん市川峰山さんの和楽器 琴 尺八
ちょびっとみつるの物まね
Rogan亀井さん君のため酒井さんの ギター キーボード
もりこまあるさん達の 歌
皆さんお疲れさまでした
10回目の記念チャリティーライブ開催は 来年1月です
  

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2011年09月30日

ちょびっと良い話


  


    





             





    
   
   



                                      和歌山県立和歌山工業高(和歌山市)で6年以上発行されている校内チラシ「週刊タバコの正体」が、生徒からその家庭まで禁煙の輪を広げている。
 喫煙で生徒に罰を与えるのではなく、たばこの害をコンパクトな分量で毎週地道に伝える継続の力が、効果を発揮しているようだ。【藤顕一郎】

 ◇多くの専門家ら協力 保護者も禁煙の輪に
 「週刊タバコの正体」は、同校の奥田恭久教諭(50)が発行、毎週水曜日のホームルーム時間に全生徒約1200人に配られている。  
 A4判1枚、約1000字の情報だが、ニコチン依存やがんとの関係などの健康被害や禁煙成功者の体験談、医師らからの寄稿を織り交ぜ、写真も多用する。  3年の亀井裕介さん(17)は「あっという間に読めるし、負担にならない。毎回発見がある」と言う。

 創刊当時、同校では休み時間に生徒が校内のトイレ入り口に見張りを立てて喫煙していた。  教員は喫煙後の煙がまだ充満するトイレを、なすすべなく巡回するばかり。   時に喫煙した生徒を特定して処分しても、後日同じ生徒が喫煙を繰り返していた。

 「もっと生徒に届く指導方法はないか」。奥田教諭にヒントを与えたのは、05年2月、たばこの健康被害をテーマにして学校が開催した講演会。   講師を務めた医師から「ちゃんと話をしてやれば、真剣に聴いてくれますね」と言われ、はっとした。 
 
 罰を与えるのではなく、たばこの害を伝えることで何かが変わるかもしれない。   
電子メールを通じて医師や保健師らが、健康被害や最新の研究成果を発信する「和歌山県たばこ対策メーリングリスト」も参考になった。
週に複数回届くメールには、毎回発見があった。
生徒たちの頭の片隅にたばこの害をとどめておくには、内容だけでなく頻度も重要だと感じた。執筆者を探して専門家らに連絡を取ると、多くの賛同者が集まり、発刊に至った。

 発刊から半年後、生徒に匿名で感想文を書かせた。  「タバコは怖いと思う。自分でも分かっている。でも……」「やめたくてもやめられない。ニコチンパッチは高そうだし……。早くやめたい」。   
 たばこを吸う生徒たちの心情が揺れ始めたのが、手に取るように分かった。06年9月ごろになると、いつも吸い殻が数本落ちていた校内のトイレに、一本もない日が続いた。効果が見え始めた。

 05年から実施している生徒の意識調査によると、「一生たばこを吸わないつもりだ」とする生徒は05年に61%だったが、10年には75%に増えた。
「『未成年だから』でなく、『体に悪いから』吸ってはいけないという認識が浸透している」と奥田教諭は胸を張る。 

 
ネットからの抜粋ですが、頭ごなしに禁煙させるより、何度も何度も害を伝える事により生徒に自覚がでてきた。   このことは何かのヒントにもなりそうですね。 
(写真はたばこを吸う場所がなくなりつつあるニューヨーク エンパイアステートビル屋上より) 

  

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